読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

やりたいことが増えてきたのでメモ

頭では追いつかなくなってきた

 

  1. カメラ📸
  2. ボルダリング🤸🏽‍♂️
  3. ボウリング🎳
  4. ボドゲー🃏
  5. DDR💃
  6. チャリンコ🚲
  7. 筋トレ💪
  8. ビジネスカジュアルコーデ考察
  9. 星空キャンプ
  10. 四国旅行🚅
  11. 九州旅行✈️
  12. 物件探し

 

1.カメラ

最近サークルにも参加できてて、ポートレートとかも取れてて結構充実してる。

α9でたね。60万てヤバすぎ。

性能はちゃんとみてない。

なぜなら他メーカーにあまり関心がない。

 

フルサイズ機がこの頃気になるけど、周りのフルサイズ機持ってる人の写真みてもAPSでも全然イケることがわかった。

 

逆にこのカメラでどれだけ自分の表現力あげられるかが今後楽しみ。 上手になりたいなー

 

たくさん素敵な写真を見ましょう、たくさん素敵なロケーションに行って撮りましょう、たくさん素敵な仲間を撮りましょう。

 

 

 

2.ボルダリング

気軽に行けそうなジムがなくてあんまり行けてなかった。

会社の近くのジムにいってたけど、会社に着替えとか色々持っていかなきゃ行けない+バッグ変えなきゃ行けないのが手間。

バッグ変えるから社員証とか定期忘れたりとかで副作用も強くて言い訳にして通いを辞めてしまった。

西船橋にあったけど潰れてしまったらしく途方にくれてたけど、船橋付近に西船橋からチャリなら行けなくもない距離にあることがわかった。船橋駅に近いとかなら西船橋から距離あるしいいや〜って思ってたんだけど、徒歩30分とかの距離

後述するけど、チャリンコほしくなってるのはそのせい

 

3.ボウリング

半分高橋さんの影響でやり始めたボウリング

確かにあまり真剣にやったことなかったかも。

 

いつもDDRやりに行ってるラウンドワンにもあるけど、実は家から徒歩1分のところにボウリング場あってかなりアツい。

 

まだ何もできないフォーム確認のために

 

ラウンドワンで安く手に入るボウルゲットしたら近場のとこでやろうかと考えてる

 

DDRやらないって混んでたらボウリングにシフトとかもやりたいから同じボウル2つ欲しいな

 

とりあえずシューズは注文したので後で取りに行く

 

後日取りに行った

 

いい感じ

 

 

4.ボドゲ

 

ボドゲーいくつか揃えてあそんでる

 

やったのはバトルラインドミニオンだけ

普通に楽しくて、この2つだけでもしばらく遊べそう。特にドミニオンはかなり奥が深い。まだ使ってないカードたくさんある。だから、ドミニオン暗黒時代はまだ触れてない。 

 

カタンやりたかったけどスタンダード版ないとできなかった。

 

ドミニオンすごくゲームが長いのが難点

 

 

カタンスタンダード版と、サクッとできる楽しいボドゲほしいねぇ

 

 

5.DDR

 

だいぶ生活の一部に取り込めてきた。

平日21時過ぎから22時半まで 約1時間ちょい

休日は午前や昼に予定ない日限定だけど10時くらいから13時半くらいの3時間半くらいやれる(最近いけてない)

 

平日もっとやりたいけど終バスが22:30までで残念

 

 

ジム感覚で運動続けられてて良い感じ。

 

以前通ってたジムとは違って楽しいから自ら行きたくなるとても良い状態

 

ジムは1日の取り組みに対するレスポンスがないからモチベーションに繋がらないし、目標も定めにくいし、インターバルも自分で設定しなきゃいけない。

その点をシステムで全部補われてて人とも競えるってもう神よね〜

 

攻略したい曲に対しての予習が大切なんだけど、なかなか時間を割けてない現状

 

 

6.チャリンコ

ほしいかも。

ボルダリングDDRに通うのに使いたいだけなんだけどね。

ボルダリングは定期券外 + 駅から少し離れてるからで、DDRはバスでいってるからあまりやれてないからなんだけど、幸い徒歩30分くらいのところに2つともあるから、チャリだと15分くらいでいけそうという話

 

どうせ買うならちょっと出して乗り心地良いのが良いなぁって思ってるけど、本当に移動手段としか使わないからガチガチなやつもなんか違いそう。

今はこの分野の沼に突っ込む気は無いかなぁ

 

クロスバイクになるのかなぁ 小学生の頃はマウンテンバイク、それ以降はママチャリしか乗ったことないけど、安くて進むやつがほしいね

 

 

7.筋トレ

最近チマチマやってる

特に目標とか明確なものないけど、

 

腹筋割りたい

 

を原動力として継続中。

 

てかすでに割れ始めてる。

 

やってる内容はレッグレイズとボルダの石みたいなの取り付けて懸垂?を少しやるのみ

 

足上げだけでは効果がない!下腹を鍛える正しい「レッグレイズ」のやり方 - 痩せTECH(ヤセテク)

 

f:id:nexl:20170425102314j:image


足上げはやってる間スマホ見たりできるから時間無駄にならなくて良い感じ

 

 

不必要な運動とかって全然楽しめないというかやりたくないから、少しでもめんどいとか、道具使うとか、スペース使うとかハードル高めのやつは続かないとわかってるのでとりあえずハードルの低めなこの2つだけでやってる

 

ほんとはローラーやら、下の動画みたいなのガッツリやりたい。

 

 

 

腹筋10分間23種目×5回のシックスパックトレーニング! - YouTube

 

けど、ながら作業できないからアレ  筋トレ自体なら面白み感じてないからながらで何かできるとよい。

 

 

風呂上がりに懸垂、寝る前にレッグレイズを続けて行きたいね。

 

 

8.ビジネスカジュアルコーデ考察

 

をやりたい。

コーデの引き出し増やしたい。

 

あとノンアイロンシャツが欲しい。

 

 

8. 星空キャンプ

 

星空キャンプしたいと去年から思ってて今年GWにやろうかなと。  

 

もうすぐGWなのにどうしたのって話だけど、旅行2件行こうと思ってたやつが2つともオジャン?というか延期になった(した)ので予定ガラッガラなりましてね

 

5/4〜5/7

 

続きはあとで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WPF 動的に生成したTreeViewItemの選択アイテムを指定する方法

がわからなかった。

 

正に、な MSDNの文献を見つけてテストプログラム組んだらアッサリ実現できた。

 

方法: TreeView で TreeViewItem を検索する

 

 

この記事で自分がいかにXAMLのUIの構造、クラスを理解してないかがよくわかった。

 

 

なんとなくわかったこと

  • TreeViewItemの子要素の上にあるItemPresenterはTreeViewの子要素のとちがって、"ItemsHost"という名前の付いたテンプレートが適用されていること
  • 既定のTreeViewコントロール内のTreeViewItemのすぐ上にはStackPanelがあり、すぐ上にはItemPresenter(ItemHost)があること
  • ItemPresenterとかTreeViewItemとか実際にはあるんだけど、FrameworkElement.Template.FindName()とかでは取得できないことがある。
  • その時はVisualTreeHelperクラスのGetChild()で取得できるらしい。
  • FrameworkElement.ItemContainerGenerator.ContainerFromIndex()やFrameworkElement.ItemContainerGenerator.ContainerFromItem()でTreeViewItemとかのコントロールの要素(中身ではなく外見UI)が取得できる

 

 

 

よくわかってないこと

  • VirtualizingStackPanel
  • Containerというもの(ItemContainerとか)
  • FrameworkElement.ApplyTemplate()
  • FrameworkElement.UpdateLayout()
  • FrameworkElement.BringIntoView()
  • FrameworkElement.Template.FindName()
  • VisualTreeHelper

「自身が投稿する内容が正しいかどうか気になるところだが、必ずしも正確である必要はない。」

小さいことでも、間違っていてもまずアウトプットすることが大切かもしれない ということを学んだ


ascii.jp


上の記事のを読んで、感銘を受けたことをピックアップ


1. 「SECIモデル」という考え方

この記事を読んではじめて「SECIモデル」という概念について知ったんだけど、
これがすごく納得できた。

www.itmedia.co.jp

知識の共有・活用によって優れた業績を挙げている“知識創造企業”がどのようにして組織的知識を生み出しているかを説明するため、一橋大学大学院の野中郁次郎教授らが示したプロセスモデルナレッジマネジメントの基礎理論として知られる。

僕の在籍しているの会社の、開発チームの先人たちは、暗黙知をたくさんもっている方々なんだけど、
その方々は協力会社の人っていうのもあるし、うちの会社の社員で開発をする人間がごく最近になって初めて入ったこと
(それが僕なんだけど)もあって、知識の横展開、共有っていうのがあまり進んでいない。(これまではする必要がなかったからなんだけど)
それはこのSECIモデルでいう、表出化(Externalization)「得られた暗黙知を共有できるよう形式知に変換するプロセス」が行われていないことに相当すると考えられる。

すべての知の源泉は個々人の体験に基づく暗黙知であり、まずそのレベルで相互理解(OJTや手取り足取りなどの経験伝授、以心伝心など)を進める(共同化)。しかし個人に属する暗黙知は、そのままでは他者と共有しにくいため、言語や図表、数式などによって形式知に変換する(表出化)。言語化することでよりコンセプチュアルになり、本質理解が進むことも期待される。

納得できた理由は、このSECIモデルを知る前に、まさに、彼ら先人の知識を僕が言語、図、数式等で明文化を図ろうとしていたところだったからだ。




2. 「正しい情報でなくても、コミュニティに育ててもらえばいい」という表題の

技術者であれば、自身が投稿する内容が正しいかどうか気になるところだが、必ずしも正確である必要はない。「インターネットで正しい回答を得るために最善な方法とは、質問することではなく、間違った投稿をすることだ」というWiki創設者のカニンガム氏のコメントを引き合いに、及川氏は「最初から完成したモノを投稿するのではなく、間違いを前提にコミュニティに育ててもらえばよい」と及川氏は指摘する。

というお言葉


この言葉を見た瞬間、自分のこのブログの投稿数の進まない理由を悟った。



いかんせん、Qiitaではないですが、僕も成長につながればと、hatena blogでアウトプットをはじめたわけで。


本ブログを始めた目的

  • 覚えた知識をアウトプットして自分のものにする(成長の期待)
  • あわよくば、付随情報や正しい情報などいただく(より正しい情報の獲得)
  • 自分の学びを残して自分録をつける(歩みを残す)

っていうふう"自分のため"に、学んだことガシガシ書くぞー!って感じだった。

しかし、、、 勢いよくはじめてみたもののなかなか投稿数が伸びない

主な投稿数の伸びない理由

  • 覚えた・理解した知識に自信がない


これに尽きる


「覚えた・理解した知識に自信がない」

もっというと

  • 間違っているかも
  • 世間的に知ってて当たり前かも(面白くないかも)

言い換えると、「他人を気にしすぎ」

当初の目的は "自分のため"だったはずが、"他人を意識"していることに気づいたわけです。
投稿しようかと思ったことをたびたび胸にしまっている自分がいたわけですね。



そんなわけで、あんまり萎縮せずに、小さいこと、あってるかわからないけど自分なりに納得したことをもっと積極的に書いていこうと思いました。

勝ち続ける意志力 著 梅原大吾 という本に感銘を受けた話

 

 

www.amazon.co.jp

読みました。 1か月前くらいに笑  熱が冷めてからの方がよいかなと思ったのもあるけど

 

僕がゲームをはじめとして、そういう競技において思っていることの9割がここに書いてありました。

 

感想を書ききれるわけもないし、割と忘れてしまってる部分も多いから抜粋しようと思います。

 

基本的に勝負ことや成長に関する考え方はほぼ共感で、あー。そうだよなぁ。そこ意識してなかった。っていう僕の中にない新しいこともたくさんあった。

 

一番のギャップというか、これが差だよなって思ったのは、

僕の場合は自分の足で全方向歩くようにしている。

確固たる"意志力"を感じざるを得なかった言葉で、この意志力ってのは"実施力"にもつながっている。

例えばの話で、攻撃パターンとかも、全通り自分でためし(インターネットや文献に転がってる情報に頼らず)、それも相手キャラクターやステージとか、そういうシーンも全部自分で試しては反復練習 これはすさまじい取り組みだと思う。

※格ゲーについてほとんどわかってないから、ゲームについておかしいこといってるかもしれないですがご了承ください

 

僕には到底実施できていない内容で、僕だけじゃなく並みの人では実施できていない実施・積み重ねを行っていると思い知らされる。また、その積み重ねによって、身体で気づけること(直観・感性)とかはこの人はたくさん知っているんだろうなと感じた。

 

普通あきらめてしまうような場面でも、追い込んだり、妥協を一切しないような取り組みを実施していた。周りを気にしすぎるほどメンタルを弱らせていたゲーム以外の幼少の自分の中で、ゲームに関してはだれにも負けないというゆるぎない自信が生まれている。 大会や試験など、一発勝負になると勝負事になると 非常に大切になるメンタルの部分を、彼は"誰にも経験できていない領域を経験した"という自信でカバー。カバーどころか凌駕しきってたんだ。

 

僕自身、メンタルが弱い方で、勝負事(ゲームの大会や仕事での発表など)のときに自信を取り戻す方法は、リハーサルしかなかった。やっぱり繰り返しそれを実践して、できるな、っていう感触がないと全然安心できない。恐怖が生まれ、不安がいつまでも付きまとって、本番出し切れない。

 

けど、その取り組み度合いが違いすぎる。この人は、もはやリハーサルではなく、リアルをすべて自分で確認してきたからこそ無類の自信を身にまとっていたんだと思う。すべてを実践しきったからこそ、「自分は"無敵"だ」と本当に思って戦っているのだろうと感じた。

 

 

 

 

 

この本を読んで一番うれしかった気づきは、トッププレイヤー(トップ層ではなくトップ)と言うのはこれだけ練習や積み重ねをして初めて達成できる領域なんだなということを確認できたこと。

 

 センスや運、一夜漬けで勝利を敵にしてきた人間は勝負弱い。

 僕はこれまで頭の回転が速く、要領がよく、勢いに乗ってると思われる人間と何度も戦ってきたが、ただの一度も負ける気はしなかった。

 それはなぜか。彼らと僕とでは迷ってきた量が圧倒的に違うからだ。

 

やっぱり僕の身の回りにもいる。 俗にいう「センス」という何かがあって、はじめからできてしまう人 

そんな人を凌駕してしまうのに、自分を「凡人」という風にいう人がここにいた。

 

梅原氏自身、自分を「凡人」タイプだと言っている。

僕は「これが正解だ!」と閃くタイプではない。そういう意味では、絶対にゲームの天才ではないと断言できる。

 

地道に、思考・施行の積み重ね、実践、経験を積んでいるこの人の取り組みを垣間見た上だと、この言葉は本物だと思わざるを得ない。(もちろん本の内容をすべて信用したうえでの話)

 

 

基本的に、「努力」とか「凡人」「天才」「才能」「センス」とかって言葉は、その人の練習や取り組みを観察できてるわけではなく、結果論でしかないから、当人が当人自信をそういってたとしてもあまり信用していないのだけど

paul.hatenadiary.com

 

逆にいえば、彼が凡人であったとしたら、彼の実績は、「センス」とかいうものがある人も、ない人も関係なしに、だれよりも積み重ね続ければ、だれよりも上に行けることを証明しているんだよね。

 

 

何かに打ち込んでいるとき、上には上がいると思うこと。対戦をして、負けたとき、相手の方が自分よりたくさんのことを経験していた、思考・施行を実践していたということ。

これらを教訓に、常に現状に満足せず言い訳するために口動かすのではなく、少しでも成長するよう手を動かすことが大切だと思いました。(もちろんモチベーションを保つためには適度に要所要所で認めてもらう必要がある。)

 

そういうわけで、真剣にとりくみたいと思うものは、今後も頑張り続けようと思えました。

MVVMに準拠する場合の、小画面の表示処理は、どこで行うべきか。

 
開発ニワカなりの疑問にぶち当たりました。
 

MVVMに準拠する場合、小画面の表示処理はどこで行うべきか。

 
今まで、わりかし気にせず処理はViewModelでやらせてたんですが、親子関係の設定を特にしていないからだったことに気づきました。
 
親子関係を設定するには、子のウィンドウを生成した時などに、子ウィンドウのオブジェクトのOwnerプロパティに親ウィンドウオブジェクト渡す必要がある。
 
さて、この親ウィンドウを子にどこでどう渡したものか。
方法はいくつかある。
 
1.ViewからViewModelへ伝える(View)
ViewはViewModelを知っているので、ViewModel(データコンテキスト)に受け取るフィールドかプロパティを用意して受け渡す。
 
2.ICommandのExecute(ViewModel)
コマンドパラメータで親ウィンドウを渡してあげる方法
 
3.コードビハインド(View)
親ウィンドウのコードビハインドに書くならば、そのままchildWindow.Owner = this;
 
4.ビヘイビア(View)
3の方法をビヘイビア化するだけ
コードビハインドの記述量を減らすなら3よりこっち
 
5.画面(Window)に関する情報を蓄える、第3のクラスを用意する
パブスタで用意してどこからでも参照できるようにして窓口を作る
 
 
 
さあどれだーなんだけど
正直全部妥協案なような気がしてきてしまう。つまりしっくりきてないというか…
 
MVVMの概念的に、ViewとViewModelは極力疎結合にしたいから5番になるのかなーって思うし、windowとwindowの話だからViewで完結すべきという話なら、3か4で、コードビハインドに書く量は極力減らすべきだから4かなって
 
4か5で実装することに。
 
他にいい方法あるかもだけど思いつかなかった

初めての自作PC

自作PCしました。 何気に初笑

以前使ってたASUSのノートPC ネット上の動画見るのですらガクガクになりはじめてたので
Win10無料アップデートも終わりそうだし、嫌気さして買い換えました。

友人に助言いただきながら組みました。すごく満足のものができたと思います。
当分買い換えたくもなかったのでガッツリスペック盛りました。もう5,6年はこれでなんとかなるはず。


ケース:Silver Stone SG12
マザー:Gigabyte GA-Z170N-WIFI mini-ITX
CPU :Intel Core i7 6700K
GPUGeForce 970
メモリ:16GB(コルセア)
SSD :240GB
HDD :2TB


その他:DVDドライブ


これでやりたかった画像編集だとか動画編集だとかもサクサクになりました。


組むうえで曲者だったのはGigabyte製の GA-Z170N-WIFI っていう mini-ITXマザー

www.gigabyte.jp


f:id:nexl:20160807165547p:plain


USB3.0の端子がCPUにだいぶ近いところに配置されてて、CPUクーラーのシンクにあたってさせない問題でてマジで積んだかと思った。
友人も、こんなところに配置されているの遭遇したことないし、そもそもmini-ITXなんて小さい基盤で作ったことないからすごく大変に感じるっていっててアレ

購入先の店員にも相談したんだけど、「えーなんでこんなところに配置されてるんだ笑 ほかの製品と比較しても、Gigabyte製のmini-ITXだけ、ここに配置されてますね。。。」って言われて、L字の変換コネクタというか延長コネクタみたいなのないかさがしてもらったけどそういうの出てないって言われてこれはオワタって思ったんだけど

CPUの冷却シンクの向き変えたらぎりぎり刺さった。

またばらしてグリス塗りなおしたり面倒くさかったけど、一件落着ということで。



余談
トリプルディスプレイの環境にしたくて、ディスプレイケーブル3つ(HDMI端子のケーブル*3)買ったんだけど
グラボのポート、HDMI*4かとおもってたら、HDMI*1 + DisplayPort*3だということに買った後に、気づいて悶絶した。

幸い、マザボHDMI*2付いてたから、つながらないことはなく移せたけど
せっかくグラボ積んでるのにCPUの力借りてるのすごく負けた感。






f:id:nexl:20160807170101j:plain

「才能」だとか「努力」って言葉

「センス」だとか「天才」だとか「凡人」だとか、その他いろいろあるけど僕がすごく苦手な言葉

これらの言葉は、結果論でしかない。

便宜上、使いやすい言葉なのは確かにそう思うし、使っちゃダメとは思わないけど、これらを何かの「理由」に使うのは違うと思う。


例えば 

「あいつは、もともとセンスがあるから努力しなくてもできて、俺はそれで負ける」

こういうこと言う人たちを見るといつも "また見えない何かと戦ってる" って心の中で呟いてる。
これは相手の取り組みとか過程ってものを度外視した発言だし、さらに発言者がどれだけやってきたかなんて知らないよ。ってお話なんだけど

もとより戦いごとでみんながわかることは 勝ったか負けたか できたかできないか どんな点数がでたか の"結果"だけで
普通はわからないし、"過程"なんかは自分の外に持ち込むべきでない。というか持ち込んでもわかってもらえるよう(本当に伝わるよう)な内容ではない。 "結果"がなければね。

"結果"を持ち合わせていないで、そういった話を持ち込んだ瞬間、ただただ "ダサい" んだよ。

なぜって、その人がどれほどの積み重ねをしてきたか、相手がどれほどの積み重ねをしてきたかなんてその本人しか知りえない。
また不毛だとも思う。 その本人たちは自分以外の積み重ねを知らないから比較しようがないのだから。

「俺はあいつよりやってきている」

それはいったい何のことだろう。量? 時間?
量をやればうまくなるだろうか。時間を費やせばうまくなるだろうか。
僕の経験だと、0にいくらかけても0だということがよくわかっている。大切なのは質、自分にとっての質。
頭使って最良と思われる手法を理解して、適したやり方を取り入れていかなくてはうまくならない。
また、何が自分にとって最良の練習だかってのは人によるから、話を聞けばうまくいくというのもまた違うところが難しいところではあるけど。
どれだけ頭を使って、どれだけ工夫して、どれだけ繰り返したかの過程が、確固たる実力に繋がるのは間違いない。
けれど、その"過程"なんてのは、伝わりづらいよ。結果を持ち合わせていなければ尚更。



ただ回数重ねるのなんて誰にでもできる。そしてそれらのことは、基本的に自分以外わからないこと。
事細かにこういうことをやったっていう"説明"と"事実"と、
それを実証できる"結果"がないと誰もわからない。本当だとも思わない。比較しようがない。

だから結果が出ない限り何を言ってもしょうがない 嘆いてうまくなるならみんな嘆くだろう。

誰にでも認められるには、 わかりやすい "結果" を出せばよい。
とんでもない愚行を侵さない限り、ほぼほぼ認められる。

そんなわけで 冒頭の発言は弱い・下手側の言い訳にしか聞こえないのだ。


認めてもらいたいから続ける人って僕含め多いと思うけど、それはみんなそうだと思ってるしすごく当然だと思う。
スポーツだってそうだよ、好きで、世間に認められて、対価ももらえるからやるんじゃないの。対価だけなら別にその事柄にこだわる必要ないと思うし、ただ好きな人は別に成長とか望んでないだろうから冒頭の言葉のような文句は垂れないだろうし。
そうなるとやはり成長して、それを認められて、実感することが醍醐味なのさ。


あ、あとこれは僕の経験則だけど、大体この言葉を理由に何かモノ申している人は"往々にして大して取り組んでいない" 手を動かさず口ばかり動かしてる人たちね。
で、こういうこと言ってる人たちは対外、自分はこんなに頑張ったのにうまくいってない こんなにやったんだよ僕も認めてよって周りが見えてない、自分がかわいくてしょうがない方々